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学習支援アプリケーションソフト「QuestWordCard」は、利用者ご自身が自由に問題を作成し、テスト形式(左画像)や単語カード形式(右画像)でその作成した問題を解いていくことで、暗記したい知識を総確認することができます。
定期テスト対策・受験勉強・資格取得・自己啓発など、学生・社会人に関わらず、あなたの「暗記」を強力にサポートします!

それでは、以下でこのソフトの操作の大まかな流れをご紹介します。

タイトル画面

まずは、タイトル画面です。ここから問題リスト画面へ進むことができます。さらに、このソフトをより利用しやすいように、問題の文字の色や大きさなど様々な設定を変更することができるオプション設定画面へ進むこともできます。

問題リスト画面

タイトル画面から問題リスト画面へ進みました。ここでは、既に作成して登録済みの問題が、リスト表示されます。問題は、999問まで登録することができます。
この画面から、①問題を作成したり、②問題を出題させたりすることができます。

問題作成画面

問題リスト画面から問題作成画面に進みました。ここでは、ご自身で問題を作成することができます。
問題には「分野」が設定でき、出題の際にある特定の分野だけを出題させることもできます。答えは、1問につき6個まで設定できます。

出題方法画面

次に、いよいよ作った問題を解いていきます。出題の方法は以下の4種類から選べます。

  • 順番出題 … 問題番号順に出題します。
  • ランダム出題 … 問題番号をランダムに出題します。
  • リベンジ出題 … 前回解いた時に間違えた問題のみ出題します。
  • 苦手克服出題 … 指定した正答率に満たない問題のみを出題します。
入力解答画面

入力解答モードで作成した問題を解きます。
問題が出題されるので、答えを入力します。正解だと「」、不正解だと「×」が表示されます。
解答を終了すると成績が表示されますので、今後の対策にご利用ください。

単語カード型画面

入力解答モードの他に、単語カード型モードでも問題を解くことができます。こちらは単語カードを使用しているような感覚で、答えをチェックしていきます。
入力解答モードのように入力は必要ないため、迅速に知識を確認していくことができます。

以上が、大まかな流れになります。詳細や、他の機能については、トップページの左にある「取扱説明書」の各項目を参照してください。

なお、実際に使ってみたいという方のために、「QuestWordCard」の無料体験版をご用意しております。有料版(税込980円)との違いは、登録できる問題数が50問(有料版は999問)である点と、データの保存ができないという点の2つで、他に違いはありません。有料版のご購入の前に、ぜひ無料体験版のご利用をお勧めしております。

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